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東京に還る

日常

ボルチモアから帰ってきました。

残念ながら、雨と雪に祟られてその辺をほっつき歩く事叶わず。
太陽が出てる時間帯のチェサピーク湾を見てみたかったのだが。
(昨年は時差ボケでゲレゲレのところを、某氏に海沿いのレストランに食事に連れ出された記憶がある)

今回は帰り際に大きな問題が一つ。
ボルチモア→シカゴ→成田のフライトなのだが、予定では乗り継ぎ時間が75分しかない。通常、国際線の乗り継ぎではもう少し余裕を見るもの。

まぁ、シカゴ・オヘア国際空港は何回か使ったことがあるしなんとかなるだろうと。

3/17日早朝、ボルチモア空港に行って目が点になる。
搭乗予定の便が25分遅延。この時点で、乗り継ぎ時間75分→50分に短縮確定。

そして、シカゴの空港への到着も更に遅れて、飛行機を降りたのが出発35分前。JALの搭乗口は第5ターミナルなのでダッシュで連絡列車に乗り込んで移動。第5ターミナルでは、連絡列車降車口の目の前にJALの受付カウンターがあり、幸い混雑していなかったのでチェックインを済ませる。この時点で20分くらい前。
慌ててセキュリティチェックと出国手続きを終わらせて飛行機に乗り込む。出発10分前。なんとか間に合った。

今のところ、乗り継ぎトラブルとかに出くわした事はないですが、こういう場合、どんな風になるんでしょうかね? > 識者の方